MODの空き箱を整理しておりました。
スターターキットの場合は中にケーブルやら予備コイルやらが入っているので、捨てるとなると付属品を保管する場所を決めないといけないので面倒くさくなり箱ごと段ボールにぶちこみました。
本当は捨てようとしたのですが、箱が頑丈なものが多く潰すのが大変そうだったので‥‥


しかし中国は箱文化があるとは言え、とにかくMODはパッケージが立派ですね。


ということで次はアトマイザーの箱を整理しようとしましたが、同じVAPE用品なのにMODとは違いかなりバリエーション豊富です。



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クトゥルフなんかは民芸品にしか見えませんw
Geekvapeは安いMP3プレイヤーのプラ箱のようです。
何ですかね、この統一感の無さ。
いや、本来これが普通なんでしょう。メーカー違うし。




アトマイザーの箱は捨てるな


アトマイザーの付属品は箱の中に小袋に入った状態で突っ込まれていることが多いです。
代表的な付属品といえば


・プリメイドコイル
・ドリップチップ
・芋ネジ
・パッキン


など。
この中で特に大事なのは「芋ネジ」と「パッキン」です。
この2つはアトマイザーの寿命を長くする重要な予備パーツです。しかもコイルやドリップチップと違い、専用品を個別で手に入れることがほぼ不可能です。



( ≧∀≦)「箱を捨ててもどこかにしまっておけばいいじゃん!」



経験したことが無いからそんなことが言えるのです。
アトマイザーの予備パーツは、箱から出した途端ステルスモードに入ります
急に消えたりします。
そして出てきた時、これが何のアトマイザーの部品なのか判別出来る人間は居ません



((( ;゚Д゚)))



箱に入ってさえいれば、それが分かるのですから、そのまま保管しておくことが最良です。


アトマイザーの予備パーツは箱ごと保管


ゆめゆめお忘れなきよう。