焼きトウモロコシは「焼いたトウモロコシ」と「焦がし醤油」だから美味しいのであって、決して「茹でたトウモロコシ」にそのまま「醤油」をつけて食べてはならない。



今日学習したアタクシです。

あと今日はものすごく暑いです。




個人的にあの「コットン臭」がどうしても嫌で、過去にコットンを茹でたりしましたが、意外とアレが気にならない方も多いようでびっくりです。



コットン臭とは


RBAで新しいコットンを詰めて初めてリキッドを吸った際に混じる綿の臭いのことです。
綿、というよりトウモロコシ臭、と言った方が近いかもしれませんが、トウモロコシなの?と訊かれたら

(っ・д・)三⊃)゚゚)「トウモロコシ兄貴に失礼だろがあやまれこら」

となるかもしれません。
とにかく嫌な臭いです。




いや、その前提すら崩れてしまうのが、あの臭いが「気にならない人がいる」という事実。
濃い香りのリキッドで封じてしまう、という訳でもないと思いますので、好みの問題なのでしょうね。
アタクシがひょっとして神経質すぎるのかしらちょっと心配。



余談ですが


香りというのは、脳に記憶と共に強く関連付けされているんだそうです。
ある特定の香りをかぐと、ぱっ、と過去の情景が思い浮かぶ、なんてのは、その典型。



そう考えると、アタクシはあのトウモロコシ臭が、何か嫌な記憶と関連付けされているのかもしれません。なんも思い出さないけど(それくらい嫌な記憶?)。