以下は個人的偏見による記事となります。その当たりを踏まえてご覧いただければ幸いです。



Twitterとかで「○○@vape初心者」とか書いてあるのにvapeに関するツイートが変態じみている方を良く見ます。
初心者じゃなくなったら名前を変えるのを忘れずに。


( ・ω・)「そもそも初心者って何よ」


どんな分野でも、趣味でも仕事でも資格でも、何らかの目安があった方が良い、という方も居ます。


( ・∇・)「オレ、泳げるよ」
( ・-・)「俺も泳げるよ」


どっちがどの程度泳げるのか分かりやすくしたのが



の制度。

もしVAPEに級があったらどんな感じになるのか(暇なので)考えてみました。



と、その前に


初心者の定義を。


VAPE初心者とは

電子タバコ(VAPE)を初めて間も無い方のこと。
目安としては約半年くらい。
期間内は知識や機材、経験は問わず、皆が初心者。

※例えるなら普通免許を取得して若葉マークを付けている期間のようなものであり、運転の上手い下手は関係がありません。初心者でもベテランドライバー並みの技術を持った方も居ます、が、マークは外せませんよね。


(*´∀`*)「あーなるほど」


VAPE初級者とは

バッテリーを含めた機材の名称や種類、用途や使い方を覚えて、実際に使えるようになるまでの段階。
説明書やスペックを読んで用語も含め意味が分かるくらいが目安。


VAPE中級者とは

VAPEに関して、過去から最近までのトレンドを把握しており、メーカー各社の名前や傾向を理解している。
機材については安定して安全に使うことが出来る。



VAPE上級者とは

VAPEに関して自分のスタイルが完全に確立された方。




簡潔に分かりやすく書けたと思いますが、いかがですか?何となく仕事を思い浮かべてしまうので、少しだけ嫌ですね。
どんなものでも、ある程度は上の級にいきたいなとは思いますが、こうしてみると上級者というのはそれほど面白そうではないな、と感じます。