VAPE BOOKMARK

肩の力を抜いて楽しめる電子タバコ(VAPE)にまつわる色々な話題を集めたブログです。参考になるレビューや役に立つ記事はほとんどありません。

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RBA

自作コイルの材料となるのが各種素材からなるワイヤー。素材ごとの特性はいろいろです(カンタル線以外は温度管理可能とか、ドライバーンできるのはカンタルとステンレスだけみたいな)が、今回は「太さ」の記事です。基本的にVAPEのコイル用のワイヤーの太さは、AWG(アメリ

暑いっす! 暑いっす! (*´・ω・)(・ω・`*)ネー「夏だしあたりまえじゃん」 水分補給もそうですが、体内の熱をいかに早く外に出すか、ということを意識しておかないと熱中症になりやすいです。放熱が大事! アタクシ今年すでに一回危なくなってます。 部屋の中でも熱中症は

電子タバコ(VAPE)は電気の熱で熱したコイルにより気化させたリキッドの蒸気を吸入する嗜好品です。コイルの素材は一般的に・カンタル(主に鉄、クロム、アルミの合金)・ニッケル・チタン・ステンレスが使われます。このうち「チタン」については高温になると毒性を持つ酸化

自分でコイルを巻くRBAにおいて、必需品のひとつがコットン。 コイルが新郎ならリキッドは新婦。 二人の仲を取り持つ仲人役がコットンですから、めちゃくちゃ大事な役割を担っているわけです。   (。 ー`ωー´)「……」   すいません、脱線する前に本題に入ります。   電子
『【コットン】百均コットンを煮込むの巻』の画像

五月も半ばです。外出時にはゲリラ豪雨にも注意です。 いきなり大雨が降ると、我が家の場合はサッシの溝から雨が室内に侵入してきたりします。溝には排水穴がついているのですが、多量の雨水はその穴から逆流してくるようです。 その度に雑巾を並べて凌いでいますが、抜本的
『【RBA】コットンをミスると漏れる、の意味』の画像

アタクシ、夜中にコイルを巻くことが多いのですが、つい先日やらかしました。   ぷす…   (๑º△º๑)「(はっ、まさか!)」   デッキにコイルを固定した後、余ったワイヤーをニッパーでカットしますが、その切れっ端が勢い良くどっかに飛んでいったのが、さらに何日(忘れ

まあ何といいますか暑いです。 連休明けたら一気に夏です。ゲリラっぽい雨も降り始めましたが、一応梅雨までは毎週おでかけ日和ですね。   (๑•∀•๑)「熱中症注意だねー」   電子タバコ(VAPE)愛好家の中でも、自分でコイルを巻くRBA派は多いと思います。 おでかけの際

煙の量が多く人気のクラプトンワイヤー。 かなり出回ってきた感じがいたします。 ラウンドワウンドのエレクトリックギター弦そっくりのクラプトンワイヤーは、その細かい溝にリキッドが入り込み、通常ワイヤーより気化に有効な表面積が広いのが特徴です。   (๑•∀•๑)「
『【自作ワイヤー】ツイストワイヤーを作ろう』の画像

RBAで巻き上がったコイルをデッキに固定する際、毎回注意しているのが   ネジの締め付け   です。 固定ネジはほとんどの場合プラスネジか六角イモネジになっています。   現在流行で主流になりつつあるベロシティデッキは1本のポールにワイヤーを挿し込むホールが2つあ

Googleで「crazy coil build」なんてワードで検索すると海外の電子タバコ(VAPE)愛好家達の   「バカコイル(褒め言葉)」   の画像が見れます。 さすがVAPE先進国在住の方々はバカ(褒め言葉)の熟成具合が違います。   ワイヤークラフト+織物   というイメージ。 これが到
『【OMG】海外のクレイジーなコイルたち』の画像

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